■民間病院は早く「急性期」か「療養型」かの選択を 病院事務長が意見

1993年7月12日 5:00

 8日に京都市内で開かれたメディトピア・クラブ7月度例会で講演した医療法人橘会・東住吉森本病院の浅田俊勝事務長は、今後の民間病院について「基準看護の特3類を取得した急性期疾患病院と療養型病床群に2極分...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧