■阪大病院が院外処方せんで在宅中心静脈栄養の輸液調整を東京の薬局に依頼

1993年4月22日 5:00

 阪大病院小児外科は昨年9月から、在宅中心静脈栄養法(HPN)の輸液調整を院外処方せんの形で東京・世田谷区のセコムファーマシーに依頼している。院内のマンパワー不足で患者増が望めない状況から踏み切ったも...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧