■骨髄移植推進へドナー休暇制度徐々に 人事院、自治省が対応決める

1993年2月22日 5:00

 人事院はこのほど、公務員が骨髄移植のドナー登録をする場合、検査時も特別休暇、または職務専念義務免除扱いとする方針を固めた。厚生省などの要望に対応したもので、期間などは検討中。また自治省も同様の扱いと...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧