■行政サービスの受益と負担のあり方の見直し打ち出す 自民党5年度運動方針

1993年1月21日 5:00

 自民党は20日の党大会で平成5年党運動方針を決定した。人口の高齢化などに備え、財政歳出面でさらに徹底した制度・施策の見直しを行うとともに、歳入面では「行政サービスの受益と負担のあり方」に立脚して適宜...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧