■救急、夜間外来が圧倒的な外国人医療 体制整備は急務との指摘

1992年6月22日 5:00

 一般演題『外国人診療に際して生じる救急病院の抱える問題点』では、筑波メディカル病院の中島良一氏が、85年から91年までの7年間における外国人医療の経験から問題事例とその対策について報告した。それによ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧