■医療法改正を評価、次段階に向けた対応も必要 日薬定例会見で渡辺専務

1992年5月25日 5:00

日本薬剤師会の渡辺徹専務理事は20日の定例会見で、先に衆院を通過した医療法改正案に触れ、「薬剤師の医療の担い手としての位置づけが達成された」と高く評価。「今後、薬剤師の責任が大きくなることを十分認識し...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧