■体細胞による遺伝子治療の実現に期待がん治療の今後で武藤新潟大学長

1992年4月14日 5:00

新潟大学の武藤輝一学長(医学部第一外科教授兼任)は、近年のがんの外科的治療では患者のQOLを第一義に考えることに重点が移ってきたとし、厚生省研究班で外科的立場から胃がん患者の術後生活のあり方に関する検...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧