■電子カルテ、電子サインの容認など 法的環境の整備を提言 里村千葉大教授

1992年4月14日 5:00

千葉大学附属病院医療情報部の里村洋一教授は11日、大阪市内のホテルで開かれた第5回COMINESの教育講演で、処方オーダリングシステムに言及、医師の署名・押印が院外処方せん発行のネックとなっている現状...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧