■死因順位は変化なし 脳血管疾患の減少傾向明らか

1992年1月6日 5:00

『平成3年人口動態統計の推計』から死因別の死亡数・死亡率をみると、1位悪性新生物、2位心疾患、3位脳血管疾患、4位肺炎及び気管支炎、5位不慮の事故の順で、昭和60年以来3大死因の構成は変わっていない。...

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