■マンパワーや確保支援事業には厳しい査定 労働省予算当初内示

1991年12月25日 5:00

労働省の平成4年度予算大蔵原案は、5兆3673億円(対前年度比1368億 200万円、 2.5%減) となった。労働省予算重点施策では、看護・介護労動力確保のための総合的対策を推進するために84億93...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧