■劇的な麻疹ワクチンの効果 平成2年度幼児健康度調査結果も発表

1991年10月9日 5:00

日本児童手当協会、日本小児保健協会は8日、『平成2年度幼児健康度調査』結果を発表した。それによると医師の診断によらず、母親が把握している範囲内での子供の病気は、湿疹が13%、熱性けいれん5%、ぜんそく...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧