■覚せい剤で再犯の医師に免許取り消し 医道審が行政処分決定

1991年10月1日 5:00

医道審議会(森亘会長)は9月30日、繰り返し覚醒剤を所持・使用し懲役刑を受けた京都府の医師の免許取消など、7人の医師・歯科医師に対し免許取消1、業務停止6の行政処分を決定、厚相に答申した。11日から発...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧