■老健法改正案の衆院議了・採決は見送り 公明党が一転、態度硬化
1991年9月9日 5:00
6日の委員会で老人保健法改正案の議了・採決を予定していた衆院厚生委員会(野呂昭彦委員長代行)は、患者負担の消費者スライド制に関し、公明党が一転して上限設定の明文化、法案の付則に盛り込むことを主張、要求...
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