■副作用情報の院内システム化には医師の協力が必要 厚生科学研究で指摘
1991年6月21日 5:00
市販後医薬品の安全対策の一環として、副作用情報のデータベース化を検討してきた厚生省の研究班はこのほど、都内2病院におけるモデル実施の結果をまとめた。同研究は、各病院が共通の書式を使って副作用情報を収集...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■政府、規制改革方針を閣議決定
2011年7月25日 5:00
- ■計画書提出せず再生医療 金沢大、国指針に抵触
2011年7月25日 5:00
- ■被災地の医療体制、再構築を推進 政府・復興方針骨子
2011年7月25日 5:00
- ■「看護で労災」請求棄却 神戸地裁、尼崎脱線事故
2011年7月25日 5:00
- ■改正RFO法成立「建物改修進めたい」 社保船橋中央病院
2011年7月25日 5:00








