■九州を中心に乳児嘔吐下痢症が増加傾向 感染症サーベイランス第49週

1990年12月20日 5:00

厚生省結核・感染症対策室が19日発表した感染症サーベイランス第49週(12月2日~12月8日)によると、伝染性紅斑の1定点当たり報告数が47週以来0.09→0.18とわずかながら増加傾向にあり、特に北...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧