■処方せん発行で若干の収入減の惧れもトータルにはメリット 伊藤審議官
1990年4月20日 5:00
19日の衆院社会労働委員会で、医薬分業推進の一つとして国立病院37施設を対象に行われている院外処方せん発行のモデル事業について、厚生省保健医療局の伊藤審議官は、目標とする発行率10~30%の目標は「...
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