■野党過半数獲得で「負担増の法案通さない」 参院選へ民主・小沢代表が決意

2007年1月17日 5:00

 民主党の小沢一郎代表は16日の党大会であいさつし、自民・公明による連立政権について「国民に負担の増大を強いるばかり」などと批判を強めた。夏の参院選を決戦の場と位置付け、野党が過半数を獲得することで「...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧