クリミア出血熱の感染確認  ウガンダ中部

2026年2月12日 14:22

 ウガンダ保健省は11日、中部キャンクァンジ県で21歳の男性看護師からクリミア・コンゴ出血熱(CCHF)ウイルスを検出、男性を隔離したと発表した。 男性は家畜を飼育し個人の薬局も経営。3日間にわたり下...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

地域 一覧一覧