災害派遣チーム、平時から「体制整備を」 能登地震踏まえ福岡厚労相
福岡資麿厚生労働相は7日の閣議後会見で、発生から1年が経過した能登半島地震に触れた。発災後、被災地で活動する災害派遣チーム間の連携に課題があったと言及。効果的な活動を目指し「平時からの体制整備や人材...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 高額療養費見直しの影響「分析は重要」 福岡厚労相
2025年1月7日 12:13
行政 一覧一覧
- 改正医療法によるオン診、運用を周知 厚労省
2026年3月31日 17:04
NEW
- 命、健康に関わる物資の安定供給「最優先で対応」 対策本部が初会合
2026年3月31日 16:43
NEW
- 救急救命士国試、3344人が合格
2026年3月31日 15:40
NEW
- 医療物資の確保策検討へ、「対策本部」を設置 中東情勢悪化で
2026年3月31日 11:13
- ワクチン安定供給指針案、大筋了承 予防接種分科会・生産流通部会
2026年3月31日 10:11
特集・連載:2024能登半島地震一覧
- 能登被災者1割健康リスク 石川県調査、心の懸念大半
2026年1月13日 14:40
- 奥能登の看護師育成へ 石川、県立大と連携 「能登半島地震2年」
2026年1月6日 10:11
- 日医とAMATが防災功労者総理大臣表彰 能登半島地震の活動で
2025年9月12日 17:06
- 奥能登介護施設職員3割減 地震後、転居や離職で
2025年6月30日 12:02
- 災害対応、「公民問わずサージキャパシティーを」 自民会議で神野氏
2025年3月28日 15:56








