依然「かなり多い」伝染性紅斑、定点当たり0.67  感染症週報第37週

2019年9月30日 17:28

 国立感染症研究所は30日、感染症週報第37週(9月9~15日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.67に減少したが、依然として過去5年間の同時期と比較すると「かなり多い」状況が続いている。...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

行政 一覧一覧