東京オリ・パラ対策、感染症情報を自治体間で共有 厚労省、9月から
厚生労働省は9月5日から、感染症の発生情報を自治体間で共有できるように、現行の「感染症発生動向調査システム」(NESID)の機能を強化する。来年の東京五輪・パラリンピックの開催を念頭に置いた取り組み...
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