【中医協】7対1から中間的評価への移行「3%」に問題意識 入院分科会
中医協・入院医療等の調査・評価分科会(分科会長=尾形裕也・九州大名誉教授)は7日、2020年度診療報酬改定に向けた18年度調査について報告を受けた。改定前に7対1入院基本料を届け出ていた病棟のうち、...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【中医協】地ケア病棟入院料等、6割強が自院の急性期病棟から 入院分科会
2019年6月7日 19:15
- 【中医協】改定前の25対1、過半数が療養病棟入院料2に 入院分科会
2019年6月7日 18:30
- 【中医協】7対1の96.5%が「急性期一般入院料1」に 入院分科会、看護必要度Ⅰは35.2%
2019年6月7日 18:13
行政 一覧一覧
- コロナワクチン納入量、当初見込みの2割 25年度供給に影響も
2025年4月23日 4:30
- 「認知症介護基礎研修」でQ&A 厚労省
2025年4月22日 18:58
- 病床数適正化、約2000医療機関から申請 福岡厚労相
2025年4月22日 11:54
- ゾフルーザ、有効期間を1年再延長 厚労省、備蓄品が対象
2025年4月22日 9:21
- 2040年見据えた介護提供体制で議論開始 社保審部会
2025年4月21日 19:39