伝染性紅斑、定点当たり0.61で依然「やや多い」 感染症週報第46週
2018年11月30日 17:25
国立感染症研究所は30日、感染症週報第46週(11月12~18日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.61だった。前週からやや減少したものの、過去5年間の同時期と比べてやや多い状況が続いて...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政 一覧一覧
- 介護職による「食道瘻」解禁を要望 規制改革WGでヒアリング
2026年5月15日 21:15
- 保健活動、「人口構造の類型」ごとに地域で整理 指針改正
2026年5月15日 19:05
- ARI定点、57.69に増 4月27日~5月3日
2026年5月15日 15:59
- A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日
2026年5月15日 15:53
- コロナ定点、0.34に減 5月4~10日
2026年5月15日 15:49








