■老健への転換意向、減少に転じる 広島県、医療療養は大幅増

2008年8月13日 5:00

 広島県が6月に県内の医療機関に対して実施した療養病床の転換意向調査で、老人保健施設への転換意向が、昨年8月の前回調査を基にした転換推進計画と比べて702床減少していたことが分かった。一方「医療療養病...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧