■加算廃止でも急性期の影響は最小限 厚労省・福田企画官

2006年3月13日 5:00

 厚生労働省保険局医療課の福田祐典企画官は10日、東京都内で開いた2006年度診療報酬改定説明会(全国公私病院連盟、日本病院会共催)で、急性期入院加算などの廃止が与える急性期医療への影響は、点数全体の...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧