■イレッサの安全対策が医療機関に浸透 厚労省が報告

2003年5月6日 5:00

 厚生労働省医薬局は2日に開かれた「ゲフィチニブ安全性問題検討会」(座長=松本和則・国際医療福祉大学教授)で、副作用が問題になっているアストラゼネカの肺がん治療薬「イレッサ」(一般名:ゲフィチニブ)の...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧