■不活化ワクチンへの変更に向けた環境整備促す 厚科審部会が最終報告素案

2003年2月17日 5:00

 厚生科学審議会感染症分科会感染症部会の「ポリオ及び麻しんの予防接種に関する検討小委員会」(座長=加藤達夫・聖マリアンナ医科大教授)は14日、最終報告書の「素案」を提示した。ポリオ(急性灰白髄炎)の予...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧