■医科3割、歯科2割が受診中断を経験 保団連が高齢者定率負担の影響調査
2003年1月16日 5:00
保団連(室生昇会長)は、昨年10月の高齢者自己負担完全定率制導入が原因とみられる受診や治療の中断を、医科会員の3割、歯科でも2割の会員が経験しているとの調査結果をまとめた。中断があったのは、医科では...
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