■小1、中1のツ反応中止に向けた具体的方針の提示促す 厚科審・感染症分科会

2002年7月29日 5:00

 厚生労働省の厚生科学審議会・感染症分科会は26日、今年3月に結核部会がまとめた提言を実現するための考え方をまとめた。小学1年、中学1年時のツベルクリン反応検査、BCG接種については「国民の関心も高い...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧