■医療界の主張に説得力を持たせることが不可欠 鹿児島県医・米盛会長

2002年6月24日 5:00

 鹿児島県医師会の米盛学会長は、21日の県医臨時代議員会におけるあいさつで、4月の診療報酬改定に触れ、トップダウンによるマイナス改定、診療科目・施設規模によるばらつきの大きさに強い問題意識を表明した。...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧