■歯科指導医療官が兼業許可範囲を逸脱 社会保険庁長官が訓告処分
2001年4月4日 5:00
岡山社会保険事務局の歯科指導医療官が、国家公務員の兼業許可の範囲を逸脱し、報酬の二重取りをしていたとして、社会保険庁長官から訓告処分を受けていたことが3日、明らかになった。この指導医療官は、1997...
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