■継続的な運動で心臓病改善 筑波大・田中喜代次助教授らが調査

2001年3月14日 5:00

 冠動脈のバイパス手術を受けた人も含め、心臓に持病のある高齢の女性5人(平均年齢69.4歳)が専門家が作ったプログラムで運動を7~10年間続けた結果、持久力が向上し、不整脈が減るなど症状も改善したこと...

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