【中医協】21年7月の急性期入院料1、34万9841床 前年から微増
厚生労働省は17日の中医協総会に示した医療計画関連の資料で、2021年7月1日の急性期一般入院料1(7対1)の地方厚生局への届け出数が34万9841床だったと公表した。20年7月1日の34万6491...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【中医協】新薬11成分17品目、24日収載へ ピーク時最大は「オンボー」の291億円
2023年5月18日 11:30
- 【中医協】「医ケア児」家族へのレスパイトケア、診療報酬対応に慎重論
2023年5月17日 21:40
- 【中医協】高度急性期への評価偏重、「2次救急」に支障 診療側が問題視
2023年5月17日 20:29
- 【中医協】在宅自己注射、新薬以外も年4回追加へ 運用を変更
2023年5月17日 20:07
- 【中医協】高額薬13成分18品目、DPC対象外に 「リンヴォック」など
2023年5月17日 17:19
- 【中医協】歯科の金パラ、3077円に引き下げ 7月から
2023年5月17日 16:10
行政 一覧一覧
- 熊本地震2週間、24医療機関でなおも断水【無料】
2026年8月12日 15:55
FREE
- 地域フォーミュラリ、厚労省が「全国説明会」 今秋、医療関係者ら向けも
2026年8月12日 10:26
- 連携政策課を廃止、「政策室」「推進室」に改組 データ企画室は移管
2026年8月10日 17:05
- 被災者の予防接種、居住地外でも実施可 熊本地震で厚労省【無料】
2026年8月10日 15:21
FREE
- ヤングケアラー認知度7割 中高生、啓発進む
2026年8月10日 14:38








