■マンパワー問題では厚生省と強調を 労働政務次官に就任した宮崎参院議員

1991年11月8日 5:00

労働政務次官の新旧交替式が7日行われ、宮崎秀樹新政務次官は、「労働省はまさに人を扱うところ」であり、今後予想される厳しい人手不足を「いかに乗り切るか、いろいろな面で労働省が果たす役割は大きい」との認識...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧