■深夜勤務などで愁訴感の多い看護職者 ストレス疾患労災研が調査報告

1991年7月17日 5:00

深夜勤務のある交代制勤務では、深夜労働の回数とともに一般疲労感と意欲低下が高まり、「月10~12回」を超えると明らかに高くなり、週実労働時間は50時間を超えると自覚症状が増加し休日日数の増加により低下...

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