■移動の状態判定とADLの評価の2段階方式が有力 寝たきり判定基準

1991年7月12日 5:00

厚生省の寝たきり判定基準作成検討会(座長=竹中浩治社会・福祉医療事業団理事長)の第2回会合が11日開かれ、事務局が提示した判定基準案に沿って検討した。この日提示された案は3つ。そのうち、寝たきりである...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧