■老人保健法改正案は継続審議が濃厚に 社会、公明両党が慎重審議の意向

1991年4月18日 5:00

社会党の社会労働部会 (川俣健二郎部会長) は17日、衆院議員会館で会合を開き、衆院社労委で審議入りした老人保健法改正案に対する取り組み方針を協議し、「自然体で粛々と審議する」ことを確認した。また、今...

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