■結核病床の転床を特例化する方向が有力に 村瀬氏は否定的見解

1991年3月22日 5:00

20日の医療審議会では、全国で4万床以上ありながら利用率が50%程度となっている結核病床のあり方をめぐり、自治体病院サイドの委員から「医療資源の有効活用を図る観点から、結核病床を一般病床に転床させる特...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧