■性感染症がいずれも減少傾向 感染症サーベイランス月報・11月分

1990年12月14日 5:00

厚生省結核・感染症対策室が発表した感染症サーベイランス月報 (11月分)によると、性感染症の定点当たり報告数が淋病様疾患が2.07→1.75、陰クラミジアが2.00→1.70、陰部ヘルペス0.85→0...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧