■患者負担増は分業推進上のネック 植木薬剤管理官が将来の課題の認識示す

1990年11月14日 5:00

厚生省保険局医療課の植木明廣薬剤管理官は11日、高知市で開催された日本薬剤師会学術大会社会保険分科会で特別講演し、厚生省の医薬分業推進策に関する考え方を改めて明らかにした。植木薬剤管理官は省是として、...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧