■「肺がんハイリスクの喀痰検診は保険給付」が大勢占める 老健部会小委

1990年9月5日 5:00

 公衆衛生審議会老人保健部会小委員会(吉崎正義小委員長)の第2回会合が4日開かれ、今後の具体的検討項目の説明、職域健診を含めた健診事業の把握状況の中間報告、平成4年度から開始するヘルス事業の第3次計画...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧