■“住之江方式”の有効性が立証 医師会・住民・行政連携の大腸がん検診
1990年8月17日 5:00
大阪市住之江区医師会(浜崎寛会長)は、地域住民、行政との3者連携による大腸がん集団検診を2年連続で実施、昨年度は7,000人近くが受診するなど大きな反響を呼んだが、免疫学的便潜血検査ではHb-EIA...
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