■厚生省が第5次悪性新生物調査 がんの発見は医療機関が依然として9割
1990年6月7日 5:00
わが国の死因1位を占める悪性新生物の罹患率は、肺や乳房では10年前より増加しているものの、胃は55.4%→46.0%、子宮は23.8%→17.0%と減少し、老健法による検診等の普及が進みつつある中で...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■臨時増税、復興施策と同時に 野田財務相
2011年7月25日 5:00
- ■「訪看ST充足」郡市区医師会の6割 日医総研が調査
2011年7月25日 5:00
- ■政府、規制改革方針を閣議決定
2011年7月25日 5:00
- ■計画書提出せず再生医療 金沢大、国指針に抵触
2011年7月25日 5:00
- ■被災地の医療体制、再構築を推進 政府・復興方針骨子
2011年7月25日 5:00








