■医療ツーリズム、国内で認知度低く マナー・待ち時間懸念

2010年5月17日 5:00

 健診や診療を目的として来日する外国人を日本国内の医療機関で受け入れる「医療ツーリズム」に対する日本人の認知度は低く、外国人が受診することによる待ち時間の延長や外国人のマナーを懸念している人が多いこと...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧