■実施料はトータル2%弱のダウン 判断料は5点増 腫瘍マーカーは包括化
1990年2月22日 5:00
今回の診療報酬改定でも検査の適正化は大きな課題となり、検体検査実施料がトータル2%弱の引き下げられ、検査項目全体の再編も行われる一方、判断料は尿・糞便等も含めて5点アップとなった。また、一昨年の社会...
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