日本医師会の松本吉郎会長は29日に開催した臨時代議員会で、6月の日医次期会長選に向け、3期目を目指し出馬を表明した。「多くのブロック医師会から、次期会長候補としての推薦を頂いている」と説明。「来期も ...続き
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- ■中医協・診療報酬小委の議論を抜本改正の糸口に 坪井日医常任理事
1991年7月16日 5:00
- ■高齢者・患者の移送サービスで部局別に基準づくり 調整の必要も
1991年7月15日 5:00
- ■成人病研究の助成対象20件を決定 三井生命厚生事業団
1991年7月15日 5:00
- ■薬価改正の1年延期を要望 米国製薬協が薬務局と薬価でフォーラム
1991年7月15日 5:00
- ■会社も健保も老後こそ金を出せ 国際シンポで行天氏が指摘
1991年7月15日 5:00
- ■住民PRの必要性を強調 医師会検査センター長連絡協で健診事例報告
1991年7月15日 5:00
- ■喀痰細胞診の検査料は10倍以上のバラツキ 平均は約2000円
1991年7月15日 5:00
- ■大腸がん健診も料金、指導法に施設間格差大きい
1991年7月15日 5:00
- ■出生率低下問題の体系的整理へ論議始まる 人口問題審が1年ぶりに総会
1991年7月15日 5:00
- ■【資料】●平成2年度の老人医療受給者1人当たり過誤金額
1991年7月15日 5:00
- ■縦覧点検実施市町村は96.8% 新潟は1人当たり2万円の財政効果
1991年7月15日 5:00
- ■老人医療レセプト点検の財政効果額は 575億円、前年度比77億円、15.4%増
1991年7月15日 5:00
- ■日米欧の製薬団体が緊急会合 薬価をめぐる周辺問題に不満募る
1991年7月15日 5:00
- ■ヘルス事業にもアメニティへの対応が必要 伊藤老健課長
1991年7月15日 5:00
- ■9月の中医協に報告の可能性も 生体肝移植の高度先進適用
1991年7月15日 5:00
- ■東大阪市でも8月に“国保市会”の開催が確実に 国保料引き下げ求める
1991年7月15日 5:00
- ■医療の公共性を強調する方向 医療関連サービス振興会の倫理綱領
1991年7月15日 5:00
- ■看護マンパワーの確保に立法化の必要を強調 矢野看護課長
1991年7月12日 5:00
- ■未着工の駆け込み申請病院は今月中に最終判断 既に3施設が申請を取下げ
1991年7月12日 5:00
- ■移動の状態判定とADLの評価の2段階方式が有力 寝たきり判定基準
1991年7月12日 5:00
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特集・連載 一覧
日本看護協会の秋山智弥会長は16日に開いた会見で、2026年度診療報酬改定に言及。プラス改定を評価したものの、全産業と医療分野との賃金格差は「いまだ大きい状況」と問題意識を示し、看護職のさらなる処遇 ...続き
厚生労働省の社会保障審議会・医療部会(部会長=遠藤久夫・学習院大学長)は26日、「新たな地域医療構想に関するとりまとめ」を了承した。会合後の厚労省の説明によると、都道府県が新構想をつくるためのガイド ...続き
佐賀県は2020年から、県内への医師定着を目指して支援を進める「SAGA Doctor-Sプロジェクト」に取り組んでいる。その一環で立ち上がったのが、佐賀大医学部付属病院の「医師育成・定着支援センタ ...続き



