■医師不足は偏在ではなく絶対数不足 本田氏が市民に理解求める

2008年2月27日 5:00

 医療制度研究会副理事長の本田宏・済生会栗橋病院副院長は23日、大阪の茨木市医師会勤務医部会創設記念市民公開フォーラムで講演し、現在の医師不足は偏在によるものではなく、絶対数の不足によるものだとの持論...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧