■潜在看護師200人を就業支援 厚労省がモデル事業

2006年8月8日 5:00

 厚生労働省は、約55万人といわれる潜在看護職員に対して臨床実務研修を行うなどして、看護職員の確保が困難な地域での再就業を促すモデル事業を始める。全国20カ所で計200人の潜在看護師向けに臨床技術など...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧