■今後の課題は急性期 厚労省・松谷医政局長

2006年5月30日 5:00

 厚生労働省の松谷有希雄医政局長は27日、都内で開かれた日本病院会の代議員会終了後に講演し、「療養病床の見直しは6年間かけて行うことである意味では1つの区切りがついた。急性期病床については今まで自由主...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧