■小児科医増加も標ぼう病院が減少 最近10年間で

2006年5月24日 5:00

 厚生労働省の松谷有希雄医政局長は23日の参院厚生労働委員会で小児科と産科の医療提供の状況を報告した。1994~2004年の10年間で、産婦人科医が減少傾向にある一方、小児科医は病院勤務医、診療所勤務...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧